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富士登拝・一願一叶の秘密
富士登拝・一願一叶の秘密

富士は、
ただの“山”ではありません。

古来、日本人はこの山を
「神の依り代」として見てきました。

雲を突き抜けて立つその姿に、
地上と天界をつなぐ“柱”としての
力を感じていたのです。
 
古代の祭祀、修験道、登拝行。

多くの者たちが富士をめざし、
祈りを通し、
その身をもって「世界との接続」
を果たしてきました。
 
現代では観光地として
知られるこの場所に、

今なお、
“祈りが通る霊的回路”が
息づいているのを感じる
瞬間があります。
 
願いを通すというのは、
単なる自己実現ではありません。

魂の構造と、宇宙の秩序が重なるとき──

そこに、現実を動かす
“本物の祈り”が宿るのです。
 
この夜は、
そのしくみを、
いちど言葉で、
共に辿ってみましょう。
 
そしてこの時間は、
登拝の代わりではなく、

【この夜にしか開かれない通路】
として

富士とつながる特別な
祈りの場となります。

一願一叶とは
「世界に通す」祈り方

一願一叶とは、
“ひとつの願いを、
ひとつだけ通す”という
古くから伝わる祈りの形式。

でもこれは、
「欲望を絞りなさい」
という話ではありません。
 
一願とは──
魂の最深部からやってくる
“使命”のような願い。

それが明確になったときだけ、
その願いは「世界を通過」し、
現実の中で動き始めるのです。
 
富士という山は、
その“一本通った願い”
だけを受け取り、
力を与えてくれる場所。

だからこそ、
願いを宿し、守るには、
構造の理解と、
祈りの姿勢が必要になります。

願いに「力が宿る」瞬間を

このお話会でお伝えします。

今回のお話会では、
毎年富士に登り、
祈りを届けてきた私が、

一願一叶の本当の意味と、
富士登拝で何が起きているのかを、
言語化してお伝えします。

  • 願いが“通る人”になるために、必要な視点とは?
  • 魂の願いと、現実の願いは、なぜズレるのか?
  • 富士山が持つ、祈りの回路とその霊性
  • 実際に登拝で願いが通った人たちの変容
  • 「守られる人」「守る人」に共通する覚悟とは
願いが通るとは、
ただ“自分が叶う”
ということではありません。

その願いが通ることで、
誰かが守られ、
何かが未来へつながっていく。
 
そんな祈りの力を、
もう一度、
あなた自身の中に
取り戻してみませんか?

開催概要

・日程
2025年8月28日(木)21:00スタート

・参加資格
①富士登拝2025参加者:無料
▶富士登拝2025の詳細はこちら

②つだあゆこオンラインサロン会員様:無料

①②以外の方は 以下より
「8月オンラインお話会」をご購入ください。

参加費
通常価格:9,800円(税込)
先行割引:3,000円(税込)
【8月28日まで】

①②の方は 無料でご視聴いただけます(別途メールでご案内)
※当日に参加できない場合は、後日動画を共有いたします。

こんな方へ

  • 願いが“通る人”になるために、必要な視点とは?
  • 魂の願いと、現実の願いは、なぜズレるのか?
  • 富士山が持つ、祈りの回路とその霊性
  • 実際に登拝で願いが通った人たちの変容
  • 「守られる人」「守る人」に共通する覚悟とは

あなたの願いは、
もう動き始めている

あなたの願いは、
自分だけのものではありません。

願いが通ったとき、
世界のどこかで、
守られる命があるかもしれない。
 
富士の力を願いに宿し、
自分と、誰かと、未来を守る。

そのために必要な“ほんとうの祈り”を、
この特別な夜、
ご一緒できることを心から願っています。

※富士登拝2025参加者は無料
▶富士登拝2025の詳細はこちら

今回のお話会のみの
お申込みはこちらから

プロフィール

幼少期、『見えないモノが見える』という事で思い悩み、その不思議な力を長く封印することに。

42歳の時、ある人物から霊感や霊視の才能があることを見い出されたことを機に、「自信を持ちたい」 「本当の自分の人生を生きたい」等、 自身に悩みをもった人たちを救うべく、封印していた力を解放する。

総鑑定人数は10年間で4万人超。

16歳で事業を起こし、その長年のビジネス経験から、経営者の相談も多数。
鑑定後、大成した経営者も多い。

現在はお金に恵まれ、男性にも愛されるようになる女性を育成する『美女神学校』を開校。

また、全国約1万か所のパワースポット、神社仏閣を訪ね歩き研磨された予知・透視の能力で神事をやり遂げてきた経験を基に、習得した秘技を後進に伝える『チームSASA百合』を起ち上げ活動している。