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七大弁財天と金脈の秘密
七大弁財天と金脈の秘密

お金祈願は現代の豊穣の祈り

お金のことを
声に出して祈るなんて、
はしたないと思っていませんか?

でも今の日本、
景気は停滞し、不安や重苦しい
空気に覆われています。

そんなときこそ必要なのは──
金運祈願という、現代の豊穣祭です。

タブーを声にし、場を清める

「お金が欲しい」と思いながらも、
お金を口に出すのはどこか後ろめたい。

そんな文化で育ってきた私たち。

けれど本来、祭りや祈りの場は
タブーをあえて声に出して
邪を祓う
もの。

節分で「鬼は外」と叫ぶように、
金運祈願も「金だ金だ」と声を上げ、

邪を払い、場を浄める行為として
続いてきました。

金運祈願=やみ祓いという視点

つまり──
金運祈願は、現代においては

豊かさに感謝する
豊穣の祈りだけでなく、

社会の停滞を吹き飛ばす
“やみ祓い”としての側面もあるのです。

そこで焦点を当てるのが、
水と財の女神・弁財天。

彼女を祀る「七大弁財天」は、
古来より財運・芸能・水の流れを司り、

水脈=金脈 を開く聖地として
信仰されてきました。

今回のテーマは
「七大弁財天と金脈の秘密」

今回のお話会テーマは、
豊かさが流れこむ!
七大弁財天と金脈の秘密。

弁財天は、水を司る女神でもあります。

水は濁りを洗い流し、
新しい流れを呼び込む力を持ちます。

だからこそ、
停滞や不安といった“闇”を祓い、
清らかな財の流れを生み出す。

その姿はまさに、現代に必要な
「やみ祓いの豊穣神」なのです。

お話会でわかること

  • 日本人が「お金」を口にしづらい文化的背景
  • 金運祈願が実は邪を祓う祝祭だった理由
  • 弁財天が「水=財」を司る女神であること
  • 七大弁財天を巡ると水脈と金脈がつながる仕組み
  • 龍と金運が結びつく、日本独自の祈りの知恵
参加して聞くだけで、
「お金を祈る」への見方が変わります。

祝祭の前夜に、扉をひらく

この夜はただの講義ではありません。

金龍祭の前夜祭として、
笑いと祈りで、金運の岩戸を開く
体験を共有しましょう。

お金を祈る後ろめたさが、
楽しい祝祭へと転じる瞬間を
ぜひ体感してください。

開催概要

・日程
2025年10月5日(日)21:00スタート

・参加費
通常価格:9,800円(税込)
先行割引:3,000円(税込)
【10月4日まで】

※つだあゆこオンラインサロン会員様は無料でご視聴いただけます。
(別途メールでご案内)
※当日に参加できない場合は、後日動画を共有いたします。

この夜は、
金龍祭への入口

あなたが「金運」を祈ることは、
下品ではありません。

それは社会に豊かさを呼び戻す、
正統なやみ祓いの祈りです。

そしてこの前夜祭は、
金龍祭という巡礼につながる入口。

まずは本当の意味を感じ取り、
必要な方は、その先の旅へ。

お申込みはこちらから

プロフィール

日本開運道開き士普及協会 代表理事/
コトダマ学校 龍儀/人材育成講師

幼少期、『見えないモノが見える』という事で思い悩み、その不思議な力を長く封印することに。

42歳の時、ある人物から霊感や霊視の才能があることを見い出されたことを機に、「自信を持ちたい」 「本当の自分の人生を生きたい」等、 自身に悩みをもった人たちを救うべく、封印していた力を解放する。

総鑑定人数は6万人超。

神社仏閣・世界のパワースポット を1万社所以上巡礼。

魂の視点から、開運・使命・人生の流れを読み解く鑑定・指導を提供。

16歳で事業を起こし、その長年のビジネス経験から、経営者の相談も多数。
鑑定後、大成した経営者も多い。