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なぜ、うまくいく人は
“同時に”流れに乗るのか?
いろんな言葉が飛び交いましたよね。
でも、どれだけ“繋がってる”って言っても、
現実がまったく動かないって方が、
ほんとに多いのです。
私が伝えたいのは、
“繋がって満足”じゃなくて、
“繋がって流れて、現実が変わる”
というところまで。
この五脈セミナーは、
エネルギーやご縁という「点」を
「線」にして、「流れ」にして、
「形」にするための場です。
五つの脈(天運・神縁・金脈・人縁・時流)を
整えたら、ほんとに全部が動き出します。
今回のセミナーでは、
この「5つの流れ=五脈」を一つに束ね、
どうすれば自分の人生に
流し込めるのかをお話しします。
なぜ「今」なのか?
これまでのエネルギーの流れが
ガラッと反転して、再編される年。
今までコツコツ頑張ってきた人でも、
「どこかズレてた」ことがあると、
一気に表面化してくるような、
そんな“露わになる年”でもあります。
でも、だからこそチャンスなんです。
整えておけば、
天からのサポートがどんどん入ってきて
追い風のように、人生が進み出す。
だから私はこのタイミングで、
「五脈を整えるセミナー」が
どうしても必要だと感じました。
そしてもうひとつ。
2026年のトレンドは、
「抽象から具体へ」
高次元につながる
魂の目的を知る
風の時代を生きる
そういう言葉だけでは、
もう運が動かない時代に入ります。
誰とつながるか?
いつ動くのか?
どこにお金を流すのか?
どの神さまに、どう祈るのか?
”地に足ついた考え方”に落としこむ人が、
これからどんどん選ばれていくんですね。
このセミナーでは、
そんな“現実が変わるスピリチュアル”を
丁寧に、わかりやすくお伝えしていきます。
あなたの流れを、今ここで整えて
大きな時流に乗っていきましょう!
五脈とは何か?
① 天運
「今は行く」「今は待つ」という大きな流れ。
② 神縁
なぜそうなるのかという“仕組み”
③ 金脈
自然とお金が巡る人の決定的な違い。
④ 人縁
消耗する人間関係の分かれ目。
⑤ 時流
社会そのものが動く方向性。
別々に存在しているようで、実は一本の流れです。
どこか一つが詰まると、他も滞る。
どこか一つが開くと、連動して動き始める。
それが「五脈」です。
こんな方のためのセミナーです
頑張っているのに、流れに乗り切れない
運・神・お金・人間関係をバラバラに学んできた
2026年を“分岐点”にしたい
もう遠回りをしたくない
今のあなたの位置を整える時間になります。
このセミナーでお話しすること
なぜ「今」五脈を同時に動かす必要があるのか
2026年に向けて、開く人・停滞する人の違い
神縁と金脈が同時に動く人の特徴
人縁が“金脈”に変わる瞬間
時流に逆らわず、個を活かす立ち方
五脈がそろったとき、人生に何が起きるのか
現実がどう変わるか、具体的にお話しします。
過去のお話会に参加された方の声(一部)
五脈がそろうと、何が変わるのか?
道がひらけて、迷いが減ります
お金やご縁が自然と巡り始めます
人生の“巡り”が戻ってきます
チャンスや導きが増えます
本来の自分に戻れる感覚になります
立ち位置の差です。
開催概要
天運・神縁・金脈・人縁・時流を味方に!
<視聴形式>
アーカイブ動画
2026年1月29日(木)21:30~開催分
<価格>
3,000円(税込)
※つだあゆこオンラインサロン会員様は
無料でご視聴いただけます。
(別途メールでご案内)
最後に
これ、実は私がずっと
皆さんの浄化サポートや
天命のリーディングをしてきた中で、
自然と見えてきた“法則”なんです。
一方向だけ頑張っても、運は回らない。
でも、五つの脈をちゃんと整えたら、
どんな人でも、流れは動き出します。
あなたもそろそろ、
「流れに乗る人生」始めてみませんか?
このセミナーが、
あなたの“運の流れ”を変える
大きなきっかけになりますように…
つだあゆこ
プロフィール
比婆山崇敬会代表|神社研究家
一般社団法人 日本開運道開き士普及協会代表
株式会社天織姫代表取締役
兵庫県出身。16歳から実業家としてのキャリアを築き始め、一度も雇われることなく10種類以上の事業を展開した異色の経歴を持つ。
42歳の時、その才能を見出され、霊感・霊視を用いるトップ占い師として活躍。
しかし、「占いだけでは人を真に救えない」という悟りから独自の道を追求し始める。
2014年以降、国内外の神社仏閣、パワースポットを巡る旅を続け、その数は延べ10,000箇所以上に及ぶ。
この過程で神々との交信能力が開花し、神々からのメッセージを伝えるメッセンジャーとしても活動。
現在は、実業家としての経験と、神々との対話から得た智慧を融合。
「神社仏閣の正しい参拝方法と真の開運方法」を広めることを使命とし、2022年に「一般社団法人 日本開運道開き士普及協会」を設立した。
また、2023年には比婆山崇敬会代表に就任し、国生みの母・イザナミノミコトが祀られる比婆山久米神社の再生事業に尽力。
2024年にはクラウドファンディングを成功させ、御陵の玉垣を修復するなど、日本の古神道の継承と復興に情熱を注ぎ続けている。